こんにちは、管理人のみっちゃんです。
「今度、大事な取引先との会食があるんだが、店選びどうしよう…」
「結婚記念日くらい、妻を良いレストランに連れて行きたい(けど予算は抑えたい)」
「たまには一人で、ホテルのビュッフェで死ぬほどローストビーフが食いたい」
お店選び、悩みますよね。
若者が行くようなガヤガヤした店は落ち着かないし、かといって高級料亭は敷居が高すぎる。
失敗して「たいしたことなかったな」と思われるのだけは避けたい。
そんな50代男性の強い味方になってくれるのが「一休.comレストラン」です。
「一休って、高そうなイメージがあるな」
そう思っているあなた。
実は、接待や大人のデート、そして優雅なソロランチにこそ、一休は最強のコストパフォーマンスを発揮するんです!
なぜオヤジが「一休レストラン」を使うべきなのか
1. 「大人の空間」が約束されている
食べログなどで評価が高い店に行ってみたら、
「味が良くても店内が狭くてうるさい」
「隣の席の若者の会話が丸聞こえで落ち着かない」
なんて経験ありませんか?
静かに食事や会話を楽しみたい我々にとって、店の「雰囲気」は味と同じくらい重要です。
一休に載っているのは、独自の審査を通ったホテルレストランや名店ばかり。
客層も落ち着いていて、接客もしっかりしています。
「一休に載っている店なら、とりあえず変なことにはならない」
この信頼感は絶大です。
2. 高級店のランチが格安で楽しめる
夜に行くと一人2万円以上するような高級店も、ランチなら5,000円以下で楽しめたりします。
特に一休限定の「乾杯ドリンク付き定食」や「飲み放題付きプラン」はコスパ最強!
4,000円〜5,000円で、ホテルの優雅な空間でフルコース。
これ、接待で使っても「おっ、いい店知ってるね」と評価されますし、奥様を連れて行けば「こんな素敵なお店、どうしたの?」と驚かれます。
賢く見栄を張れる、最高の手口です。
3. その場で割引!ポイント即時利用
一休ホテル予約と同じく、ここでも「ポイント即時利用」が火を吹きます。
予約するだけでその場で数%〜10%OFF。
会計時に「ご予約特典で割引になっております」とスマートに安くなる。
クーポン画面を見せて「安くしてください」と言う恥ずかしさもありません。
私が実際に使った「活用シーン」とおすすめプラン
【ケース1】結婚記念日ディナー
選んだお店:夜景の見える高層階フレンチ
プラン:【窓際席確約・乾杯スパークリング付】アニバーサリーコース
普段家では会話も少ない夫婦ですが、こういう時くらいはカッコつけたい。
「窓際席確約」というのが重要です。
行ってみて「柱の裏の席だった」という悲劇を回避できます。
乾杯のスパークリングワインも付いているので、別途お酒を頼む手間も省けてスマート。
妻も久しぶりにオシャレをして、まんざらでもない様子でした。
【ケース2】取引先との接待ランチ
選んだお店:個室のある日本料理店
プラン:【完全個室・顔合わせ】季節の懐石コース
個室確約なので、込み入った仕事の話もしやすい。
ホテル内のお店を選べば、タクシーの手配やクロークの対応も完璧なので、こちらの負担が減ります。
「個室料無料」のプランを探すのがコツです。
【ケース3】自分へのご褒美ソロランチ
選んだお店:人気ホテルのランチビュッフェ
プラン:【タイムセール】平日限定・時間無制限プラン
有休が取れた平日に、一人で突撃。
一休のタイムセールで通常より1,000円以上安くなっていました。
しかも時間無制限!
誰にも気兼ねせず、好きなものを好きなだけ食べる。
ローストビーフを3回おかわりしても、誰にも文句は言われません。
これぞ大人の極上の遊びです。
オヤジが気になる「服装(ドレスコード)」の話
「でも、一休に載ってるような店って、スーツ着ていかないとダメなんじゃないの?」
「ジーンズで行ったら浮くんじゃないか?」
そんな不安をお持ちの同志へ。
基本的には「スマートカジュアル」なら大丈夫です。
襟付きのシャツ(ポロシャツでも可)に、チノパンか綺麗なジーンズ。
靴はスニーカーでもいいですが、ボロボロのやつは避けましょう。
ジャケットを一番羽織れば完璧です。
逆に言えば、少し身なりを整えるだけで、背筋が伸びて「ちゃんとした大人」になった気分になれます。
平日、ヨレヨレの部屋着で過ごしている私にとって、この「ちょっとおしゃれをして出かける」という行為自体が、非日常を楽しむスパイスになっています。
たまには奥様に「今日のパパ、なんかカッコいいわね」と言わせてみませんか?
まとめ:店選びは「安心」を買え
大事な日に、不慣れな店をネットで探して博打を打つ必要はありません。
一休レストランを使えば、「静かで、美味しくて、サービスが良い」お店が確実に見つかります。
スマートに予約して、美味しい料理とお酒を楽しむ。
それだけで「デキる男」の演出は完了です。
ぜひ、次回の食事会やデートで活用してみてください。
みっちゃんでした。